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スポーツ

2016年12月 6日 (火)

エアドリブル(AIRDRIBBLE)限定500個?

「エアドリブル」の商品化にやっとたどり着いた私ですが、本業は梱包・倉庫等物流の仕事ばかりで、小売・卸業は初めてですから右も左もわかりません。

 

ノルマはありませんが500個売れなければ無理にお願いして作っていただいた韓国㈱IPDSの李さんや空まめの笈川さんに申し訳ありません。

しかしなんでも図々しい私はなんとかなるだろうと思い、子供がバスケットボールを始めてから10年以上バスケットに関わりまあまあ強いチームに小・中・高といたので知り合いに助けを借りて500個だけ売りさばく自信はありました。

最後には誰も買う市場が無いなら限定500個赤字覚悟で1チームずつミニバスを回り配るつもりです。(回られたミニバスのチームのみなさん少しはお恵みを)(笑)

 

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まず以前私のアイデアを評価していただいた㈱DUPERの西田さんに相談に行きました。

 

快く相談に乗っていただきスポ少のミニバスボールの関東大会で㈱DUPERがブースを出すのでそこで展示販売していただけることになりました。

 

そのスポ少のミニバスケットの関東大会には幸い娘のミニバスチームが参加できたのです。

 こんなラッキーなことがあるのでしょうか。

 運を使い果たしかなと少し不安も。

 いやまだまだ多くの人に「エアドリブル」を知っていただけなければ死ぬに死ねない。

 

栃木の大会会場は暑かった。そして子供の応援とDUPERさんのブースの様子を見に行くのとで大忙しでした。

 

ただ当日はDUPERの西田さんが他の会場に行ってしまい、別の方が来られてうまく話が伝わっていなかったので、あまりうまくは宣伝できませんでした。

 

逆に「定価24,000円なんて高くて売れるの」、「室内でドリブルするの」とブースの担当の北本さんに聞かれて、とにかく宣伝してくださいとボールとエアドリブルとチラシを隅に置かせてもらいました。

 

娘の第一試合が終わりブースに行くと私が着くなり北本さんが人差し指を一本立てて「1個売れたよ。」と教えてくれました。

 

またブースの片隅に置いてあったのですが、多くの子供たちがずっと遊んでくれていたそうで、一組の姉弟は1日中ブースにきてはエアドリブルで遊んでくれていたそうです。

 

ミニバスのコーチが試してみて「結構小さいから難しいね。真ん中に当てないとうまく弾まないからゴムの真ん中に色をつけては」とアドバイスをくれました。

すると北本さんが「さっきから子供たちが使っているのを見ていたら、最初はできなくて両手で弾ませていたがすぐできるようになって親ができないと、「真ん中で弾ませないとうまくできないよ。」と親に教えていましたよ。」(笑)

真ん中塗らなくて大丈夫ですよ。練習になるよ。」とエアドリブルを不安に思っていた北本さんからも良い評価を得られたのです。

 

この日売れたのは1個だけでしたが、その大会後メールをいただき5個ほど売れました。

 

おかげさまで12/6現在で140個ほど売れております。(素人なので、この数字が良いか悪いかは判断できませんが。)

笈川さんがフェイスブックで頑張って宣伝していただき、私はまだあまり営業できていない状況です。

 

それでも実は相談していた人々からはまず1年はほとんど売れないと言われていたので、自分では幸先いいスタートだと思っております。

 

幸い娘たちのチームも優勝することができ、とてもいい夏の思い出になりました。

 

エアドリブルを購入していただいた方はもちろん、㈱DUPER様、スポ少関東大会関係者、出場チームの選手やコーチ・保護者や応援のみなさんありがとうございました。

 

これからも限定500個とは言わず頑張る所存ですので、暖かく見守っていてください。

 

よろしくお願いします。

 

 

 

 

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2016年11月22日 (火)

エアドリブル開発への道②




私の住んでいる大田区はものづくりで有名です。

エアドリブルの試作品・商品化に向けて大田区産業振興課に相談に行きました。しかし大田区ではスポーツグッツの開発をしている企業はありませんでした。

今開発は中国・韓国・台湾などコストの安いアジアの国での委託開発がほとんどだそうです。

ものづくり日本のピンチです。

1社だけ試作開発をしている会社に相談しましたが、アイデアはシンプルだが振動の吸収や物が跳ねてしまい「開発は難しい。」と言われてしまいました。

大手の企業なら自社開発しているスポーツメーカーはありますが、頼めば何千、何万というロットを発注しなければなりません。そんなお金は当然ありません。

新製品の試作・開発の補助金制度も申し込みましたがダメでした。相談した工学博士に後から伺うとやはり市場のない物には補助金はむずかしいということでした。

売れるかどうか分からないものに税金は使えないということでしょう。

諦めず大田区産業振興課のビジネスサポートの助けを借りエアドリブルの商品化に悪戦苦闘しておりました。そこで中小企業診断士の宮本さんに相談していると、私と同じようなアイデアの商品を韓国から輸入している企業があると教えていただき紹介していただいたのです。

そこでお会いしたのが空まめシステムの笈川さんです。バンバンボードというトランポリンの振動を吸収して室内で子供の遊具や大人のダイエットにも使える商品です

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そのままボールが静かに弾ませられるのではと笈川さんの自宅にボールを持参して伺い試しに行きました。しかしスプリングは発砲ウレタンで振動を吸収しますが、板がプラスチックなので音がうるさすぎて私のアイデアとは違う物でした。

ただ相談していく皆さんが自宅や会議室で私がバスケットボールを弾ませると音や振動でビックリするのです。笈川さんも同じでした。バスケットの経験のない方は驚くのです。これは騒音問題になると。

笈川さんは「エアドリブル」に共感してくれてバンバンボードのメーカーIPDSという韓国の会社の社長の李さんに開発できるか問い合わせしていただきました。

李さんは会社社長でありながら工学博士・経営コンサルト等とても頭のいい方で,しかも発明することがとても好きな方です。

李さんからの回答は試作・開発はできるという答えでしたが、やはり「そんなものは売れるの。」が第一声だったそうです。

韓国はバスケットボールが人気で公園や空き地、マンションの敷地やいたるところにバスケットのゴールや練習場所があるそうです。だから韓国ではそんな商品は売れないという意見でした。

練習場所で使うのではなく子供やバスケ初心者が空中で行うボールハンドリングでは物足りなく、低く強く弾ませる基礎のドリブル練習等を室内でしても音や振動がうるさくなく使用できる商品を開発していただきたいとお願いしました。

笈川さんと李さんは友人関係であったので、なんとか商品化したいと笈川さんにお願いして李さんを説得していただきました。(笈川さんと李さんをだいぶ困らせたことだと思いますが)それが2年前のことでした。・・・

 

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2016年11月15日 (火)

エアドリブル(AIRDRIBBLE)に込めた思い

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私は子供達に夢をもってもらいたいと思っています。きれいごとではなく、どんな夢でもいいですから一生懸命夢に向かっていってほしいです。

プロ野球選手、Jリーグ、Bリーグ、NBA、ピアノや漫画家、政治家、歌手、セーラームーン、地球防衛軍(んんん?)何でもいいから夢を持ってもらいたいです。

私は子供の頃プロ野球選手になりたいと夢をもっていましたが、小学校の校長先生にプロ野球の選手は「特別な才能をもった人しかなれない。」と言われ子供ですから素直に無理なのかなという思いでいました。

今思えば夢も希望も持たせない厳しいことを言うひどい先生ですね

しかし、そんな私が入学した中学校で貴重な体験をしたのです。

私が住んでいた地域は東京の城南地区で4,50年前の話ですが、めちゃくちゃ男子バレーボールが盛んで、しかも何校も強豪校ばかりでした。毎年品川区・大田区の優勝チームが東京で優勝してしかも全国制覇も何度もあります。

私が入学した年に丁度、前の中学校で全国大会準優勝させた先生が転入してきました。そんなことは何も知らず、のんきに数週間学校生活をしていると1年生で167cmあった私は他のクラスの子から呼び出されました。

Y先生がバレーボールの体験にこないかといっているという勧誘でした。これが地獄の始まりだとは露知らず体験会に行ってしまったのです。

全国優勝するなんてどんなスゴイ選手がそろったらできるのかと少し興味もありました。まさか自分たちのような近所の子どもたちが集まっただけで全国制覇など無理だと思っていましたし、バレーボールなんて観たこともなかった私はどんな練習するのかなと思うくらいの興味で行ってしまったのです。

体験会の日の練習から帰ってカレーライスだったのですが、疲れすぎてスプーンを持つ手が震えてしまって上手く食べることができなかったことを今でも鮮明に覚えていています。

次の日は朝9時から練習と言われ素直に9時少し前にいった私はいきなり監督にビンタされ先輩も指導が悪いと私のせいでビンタされました。

「練習が9時からなら30分前に来て準備するのが当たり前だ。」怒鳴られました。その時は本当に先輩には申し訳ないと思いました。

私のせいで叩かれたのに私を責めることなく優しくしてくれた先輩に感動し、私もこういう先輩になりたいなと感じました。ですから今でも部活でいじめがあったり、先輩後輩の上下関係が厳しい話をきくと残念に思います。

部活の地獄の日々はまた後日書くことにして、2年間頑張って練習した結果、2年生の新人戦に出場して東京で準優勝したのです。

まさか勝ちあがっていくとは自分たちでさえ思っていなかったので、準決勝・決勝は心臓が緊張でバクバクしてしまい上手くプレーができませんでした。

3年生になると関東では敵なしで全国制覇も夢ではなくなりました。小さな3つの小学校から生徒が集まり小さい時から銭湯に行ったり、野球をしたり、缶けりして遊んでいた普通の近所の子供たちが1年半で東京2位になったのです。2年間で関東1番になったのです。

結局不祥事等で全国大会に行けなかったのですが(泣、、)

私が一緒に戦った地域の先輩後輩・同期の中には実業団に入り、全日本入りした人もいます。

小学校の校長先生の言葉を思い出し、私の価値観を180度変える出来事でした。

特殊な天才だけがプロ野球選手等になるわけではなく、どんな人も、人の何倍も努力は必要ですが頑張れば夢が実現出来るんだと自分で確信できたのです。

ただ子供たちだけでは夢は実現しません。保護者はもちろんいろいろなスポーツのコーチ等やその道の指導者や関係者の適切なアドバイスや献身的な協力があって実現できるものです。

なんでもすぐに出来てしまう子もいればなかなか出来ない子もいます。しかし本当に子供達の成長や吸収力は素晴らしいです。長い目で成長を見守って下さい。

ミニバスを見ていても今までボールを取り合うことさえもできなかった子がゴール下でリバウンドを奪うことができるようになったりして感動させられるばかりです。

遊びでスポーツや音楽や趣味もいいですが、子供達には泣いたり、笑ったり、悔しがったり、喜んだり、何でもいいですから興味を持ったものに夢中になって夢や希望をもって真剣に物事に取り組んでもらいたいですね。

エアドリブルを使っている時どんな憧れの選手を思い浮かべているのかな。

 

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2016年11月 6日 (日)

エアドリブル商品化への道1

エアドリブルの商品化までは発想から10年かかりました。アイデアは浮かんだのですがどうやって商品化するか、また商品にして本当に欲しい人がいるのか、家でドリブルさせるなんてただの親バカの考えかといろいろな葛藤がありました。

 

私の会社は梱包が主な仕事で物作りには関係ありませんでしたので、スポーツメーカーにアイデアのご提案をさせていただき商品化を目指すことにしました。

 

しかし簡単にアイデアを他社に提案する前に、友人に特許事務所で働いている方がいましたので相談してみることにしました。

 

実はわが社の先代の社長である故今井喬は取引先である日清ペットフード㈱の依頼から世界で初めて猫缶のシュリンクによる4缶パックを発案しました。当初ミカンの網の袋で4缶パックでの販売を依頼されたのですが、カセットテープや教本をシュリンクしていたところからヒントを得て日清ペットフードに提案して採用されました。

 

しかしすぐに他社が真似して今では猫缶のみならずツナ缶など多くの商品に使用されております。社長が常々「なにか実用新案なりパテントが取れなかったかな。」と嘆いておりました。

 

そんな先代の社長の言葉を思い出し、提案の前に特許事務所に相談するとすぐに特許が取れる可能性ありと言われ、1年半くらい待ちましたが今のエアドリブルとはだいぶ違う形ですが特許を取得することができました。

 

多くの有名メーカーや企業にご提案させていただきましたが、なかなか相手にしてもらえませんでした。恐れを知らぬ私はナイキの本社に友人の助けを借りて英文でアイデアを提案もしました。やはり惨敗でした。世界を相手にする企業に騒音問題を解決できる道具など一部地域のものに思えるのでしょう。

 

しかし私は大手のメーカーにこそ商品化していただき新しいスポーツの1つとして世の中に提案していただけるのではないかと考えていましたがうまく想いは伝わりません。

 

たしかに売れるかどうか、そんな市場があるかもわからない商品を開発していただける企業はないのかなと思います。しかし自分がドリブルをしてみてただ弾ませるだけで簡単だと思っていましたが、前後左右に低く強く真似してやってみると上手くできないのです。

 

利き腕でさえできないので、反対の腕はもっと大変です。腕もちょっとで疲れ、すぐにパンパンに張ってしまいました。逆に小学生の高学年が磁石のようにドリブルしているのを見てスポーツ万能?だと思っていた私は少し悔しい思いと上手にできる子供に感動さえしたのです。これは難しいし面白いと感じました。これは商品化する価値があると思ったのです。

 

なんとかめげずにメールや企画書を送り続けていると何社か面白いと反応があり、お会いしていただける企業がでてきたのです。

 

1つの会社の社長さんは奇跡的にも私の子供のミニバスチームのOBの親御さんだったのです。バスケットボールのグッツの無さや、ボールの騒音問題に共感していただき、試作品の開発を申し出ていただいたのです。運命的な出会いを感じ、商品化に近づけたと思ったのですが、

 

アイデアはシンプルですが開発は難しく結局商品化は実現しませんでした。

 

他の2社も開発はできないが私が試作品をつくり安心・安全が確認できれば販売を検討していただけるとの回答でした。

 

振り出しに戻った私でしたが、共感をもってもらえる企業がでてきていたので、あきらめの悪い私はなんとか商品化できないものかともがき始めるのでした・・・

 

 

 

 

 

 

 

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2016年10月28日 (金)

エアドリブルとは

エアドリブルとはエアギターをヒントに名づけた造語です。

ここで言うドリブルとはサッカーのドリブルではなく、バスケットボールのドリブルを意味しています。

エアギターがギタリストになるきり演奏するように、子供たちが憧れのバスケットボール選手になりきり自宅でも静かにドリブル練習ができるようにと開発したアイテムです。 

コンセプトは子供たちやバスケットボールの初心者や保護者が騒音など気にせず、自宅で気楽に気軽にボール遊びができるアイテムです。

ただ単にボールを弾ませるだけだと思う方が多いと思いますが、球技のプレイヤーならボールや道具に対する感触や感覚がどれだけ重要なことかわかると思います。

バスケットボールには経験も興味もなかった私が、バスケットボールに関わりだしたのは子供たちがミニバスケットボールチームに入ったのがきっかけでした。

バレーボールやテニスの経験があり、スポーツは観ることもすることも大好きですが、なぜかバスケットボールは縁がありませんでした。

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子供がバスケットボールのチームに入り試合を見学に行って初めてこんなにチームがたくさんあり観客も大勢いるのだということを知りました。

後から話をきくと小・中・高と盛り上がるが大学・社会人・プロとなると観客がいなくなるということでした。まるで昔のサッカーの様ですね。

これからBリーグも始まりアジアで勝ったり、オリンピックに出たり、特にNBA選手が日本人から出ればNHKも放送してかなり盛り上がってくると思います。

バスケット人口は多分世界でも日本でも男女合わせるとサッカーより多いのではないでしょうか。

バスケットボールの練習でまず皆さんお困りになるのがボールの騒音問題だと思います。確かにあの振動は騒音です。

家の中でやられたら、たまったものではありません。

家の前でもうるさいです。ですから公園でやらせます。

しかしまた小さい公園だとやはりうるさいと近所から怒られます。

ミニバスケットボールの体験会に来て高学年の子供でさえうまくボールを弾ませられない子が多いことも驚きました。

コーチが家で練習してきてねと言うと「家でやったら怒られる。」と子供たちの返事でした。

バスケットボールの基本練習の1つで強く低くドリブルしているのを見てこの練習なら音や振動を低減できる道具があれば、自宅で手軽に練習できるのではないかと思ったのがエアドリブルの開発の原点です。

ただ単にボールを弾ませるだけでつまらない、そんな商品は売れないと多くの人に言われなかなか誰にも相手にしてくれませんが、ボールやテニスラケットをいつも家の中でも手に持ちいじっていた私にはとてもエアドリブルは重要な商品だという思いが強くありました。

そんな中、商品の試作品をつくっていただいた筑波大の工学博士のK先生からのアドバイスで「これは単にバスケットの練習具だけでなく、ボールを弾ませるスポーツは他にもいろいろありますし、これ自体も新しいスポーツの1つになる要素があるので商品化がんばってください」と応援していただいたのです。

たしかにバスケットボールの練習には物足りないかもしれません。しかし小さい頃からボールに多く触れることはどんな球技において私の経験からとても脳や運動神経の発達にとても重要なことだと思っていました。

難しいことはわかりませんが、テニスでもボールタッチがすばらしいとか言いますし、スポーツに限らず、ピアノなどの楽器や学習でも小さい頃から馴染んでいくことは同じでとても重要なことだと思います。

今や公園で多くの子供たちが集まりテレビゲームをしています。運動会も音を小さくしている所もあります。赤ちゃんの泣き声でさえも騒音問題になりTVで取り上げられています。挙句の果ては盆踊りでヘッドフォンをして踊る所もあります。

子供たちが自由に遊べる場所も少なくなり、また子育てに忙しい親は静かにゲームをしていてくれたほうが確かに楽かもしれません。

しかしもっと子供達には体を動かしスポーツを楽しんで欲しいという思いで開発していただいた「エアドリブル」です。

文章はうまくありませんが、これからエアドリブルやまだバスケットボールをしている我が家の子供について思いついたことをこのブログでは書いていこうと思います。暇つぶしに読んでいただければ幸いです。

エアドリブルのサイトも立ち上げました。こちらのサイトです。



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