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2017年3月

2017年3月23日 (木)

エアドリブルとアースフレンズ東京Z

テレビの反響は観ていてくれた友人知人から連絡があり、皆さん褒めていただきました。まあだいぶお世辞でしょうが。(笑)

おかげさまで注文も三日間で1ヶ月分をいただきました。

皆さんに毎日少しでもテレビを見ながらでも使用していただき、バスケットボールの上達につながれば幸いです。

テレビとは関係ないのですが、日経MJ新聞をみていただいたアースフレンズ東京Zの営業の山本さんからお電話いただき同じ大田区の中でお互いなにか協力しあうことはできないかとご提案していただきました。

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こんな小さな会社がプロバスケットボールチームとコラボできるなんてまたまた夢のような光栄な話でしょうか。

具体的な話はこれからですが、どんどん日本のバスケットボールが盛り上がることに貢献できればと思いこれからも頑張ります。

2017年3月21日 (火)

エアドリブル トレたま出演!!

ついにエアドリブルがテレビに取り上げてもらいました。

テレビ東京のワールドビジネスサテライトというニュース番組の

新商品を紹介するトレンディたまご(トレたま)というコーナーです。

実はその前に日経MJ新聞の新商品コーナーに載せていただいたのがきっかけです。

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突然テレビ東京のディレクターから電話があり20日の日、娘さんも一緒に取材できませんかということでした。

テレビ番組は経済ニュースがメインなのでアイデア商品だけでなく、梱包業会社が異業種にチャレンジすることも面白いということで目に止まったみたいです。

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私の会社の作業風景を撮り、自宅で娘からヒントを得て開発した商品を撮ってエアドリブルを紹介したいという企画でした。

取材OKを伝えたものの弊社がお借りしている倉庫会社の責任者が倉庫敷地内の一切の撮影が禁止だったのです。

その旨をディレクターに伝えたところ上司と相談するからしばらく待って下さいと言われチャンスを逃してしまわないか不安でした。

数時間後ディレクターから大丈夫ですと電話があり一安心。

自宅だけで撮影でしたが、またNGがでてしまったのです。

娘たちに撮影までに15キロ痩せなきゃダメと。(笑)

あと二日で15キロしかもその前日子供たちとお泊り付きで体育館をとり親子バスケ対決やバイキング~~~~。

お泊りつきですから当然夜は飲み会。

無理無理ってテレビ出演で商品の宣伝と親の見た目どっちが大事なの。

娘たちよ。誰のおかげで飯食ってんだコラぁ(心の声)

20日取材に行きますと言われたまま何の連絡もなく打合せもなしで本当に来るのかまた不安になりました。

これはもしかすると新聞を見た人のいたずらかもと思うくらい。

20日昼過ぎピンポンがなりディレクターと片淵茜アナウンサーカメラマン・音声さんと4人で取材に来ていただきました。

やはり夢ではなかった。

初めて体験した撮影の状況は驚きの連続でした。

ほとんど打ち合わせなくリハーサル風にディレクターからこんなこと聞いてとアナウンサーに振るとアナウンサーもとっさに質問、慌てて私が答えるという感じ。

これがリハーサルかと思いきやこれで「OK}とディレクター。

えっ。頭真っ白で「あまりちゃんとしゃべれてませんけど」と言うと

「ニュースの情報なので素人ぽく良かったですよ。」

「後で編集しますから。」

とディレクター。

しかもニュース番組なので今日放送しますと。

ディレクターはどんどんアイデアが出てきてすごいですね。

撮影中は緊張しましたが、みなさん「エアドリブル」に関心してくださりいろいろ雑談して楽しかったです。

カメラマンはハンドボールをやっていた方ですごいボールに長く触れることに理解していただいたり、音声さんは大神雄子さんのお友達だったり。

最後は片淵茜アナウンサーと写真を撮っていただいたり、サインや握手をしていただき家族にとってとても記念になる一日でした。

ドキドキしながら放送みると見苦しい太った親父が(俺?)

ライザップするぞ~~~~。    やはりそっち?

2017年3月12日 (日)

ミニバス卒業から中学バスケ新天地へ

3月5日府中市にて関東の強豪チームによる男女ミニバス関東招待大会が行われました。

おかげさまで娘のチームは3試合勝ちブロック優勝して有終の美を飾ることができました。

あちらこちらで聞きなれたコーチの怒鳴り声が聞こえ試合を観るとよく練習試合していただいたチームで不思議な感覚でした。(笑)

娘は近くの公立の中学校へは行かず受験して無事合格して春から私立の中学校へ通うことになりました。

バスケットボールのために受験して私立へ行くなんて考えていなかったのでいろいろ大変でした。

ただ本人のバスケットボールへの情熱に負け応援することになりました。

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長女の中学進学の時に今部活がなかなか成り立っていない所が多いことを知りアタフタして越境入学した経験があります。

中学校でスポーツをして上を目指すには大変です。

(勉強も一緒だと思いますが。)

中学校や高校のことを知らない視野の狭い小学生の子供にある程度親が中学校の情報を教えてあげなくてはいけないと痛感しました。

友人の子供はバトミントンがやりたかったのにバトミントン部がない公立中学校に行って親に中三の時「私の青春を返して」と泣かれたそうです。

ただ中学校に部活の充実を求めるのは無理がありますが、公立なのに先生によって部活の充実している所としていない所があることも事実です。

私はたまたま入った中学のバレー部が全国を目指す先生がいたので部活が厳しい所だと思っていましたが逆に厳しい部活は少ないことを後で知りました。

ブラック部活等先生にも負担がかかっているそうです。

友人の教師に聞いたらバスケ部は特に審判が大変で、一生懸命やっても試合中親に怒鳴られるは試合後反省会でおこられるは散々だそうです。(審判は力量たしかに問われますね)

なんでも夢を追いかけるにはどんなことでもまずお金がかかりますね。

我が家は私立に行かせるほど裕福な家ではないので授業料、遠征費等これから大変です。

こうなったら夢を追う娘のため家や土地売ってでも応援していきます。(笑)

そうだ。みなさんにエアドリブルいっぱい買って貰えればいいんだ。

これからも販売がんばります。

みなさんよろしくお願いします。

 

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エアドリブル広報担当のブログ

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